メガネスズメダイyg Pomacentrus bankanensis.

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メガネスズメダイ。たくさんいるので普段あまり撮りませんでしたが、撮ってみるとこのスズメダイの子供もなかなか綺麗ですね。
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シリウスベニハゼ Trimma halonevum

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シリウスベニハゼ。撮影は今回3度目。比較的深めにいます。体の模様は確かにシリウスですね。

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モエギハゼ Gobiidae gen.

moegihaze
ブルーが美しいモエギハゼ。2年ぶりにチャレンジしました。暗いところにいて、肉眼で見にくいハゼであり、さらに深めで水底が泥地なので綺麗に鰭全開の写真を撮るのが難しいです。また機会があれば狙いたいです。
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ベニサンゴヤドカリyg Calcinus argus

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ベニサンゴヤドカリの子供です。とても小さいのですが、紅白模様の足とと少女漫画のヒロインのような目が特徴的です。なかなかお目にかかれないとのこと。紫色の貝殻の上で綺麗に撮れました。
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造礁サンゴ 

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年末に石垣島で撮影してきたサンゴです。元気なサンゴは魚も一緒になりカラフルでとても美しい。
でも、温暖化、赤土、オニヒトデなどの問題で世界のサンゴは減り続けてもはや危機的。
何とかして守りたいですね。守らなければいけないですね。
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ゼブラハゼ Pomacentrus bankanensis

zeburahaze
ゼブラハゼは浮遊しているハゼで、鰭を開くタイミングが瞬間で撮影が難しい。伊豆にも現れるのでもう少し簡単そうな場所で再度狙いたいです。

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ナンヨウマンタ Manta alfredi


マンタは近年2種類に分類されることになっていたようです。Manta alfrediとManta birostris。前者がナンヨウマンタ。後者が従来から呼ばれていたオニイトマキエイです。違いは頭鰭の色(黒いほうがbirostris)と行動範囲だそうです。alfrediは珊瑚礁の沿域を中心に生息し、birostrisのほうは北海道のほうの冷たい沿域にも移動するようです。
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