ニシキフウライウオ Solenostomus paradoxus

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ニシキフウライウオ。海も暗かったので背景を暗くしてみました。2012年はいろいろなところでたくさん見ることができました。生物は当たり年とかありますね。
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ウミウシカクレエビ Periclimenes imperator

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ニシキウミウシについたウミウシカクレエビ。井田では初めて見ました。華やかになります。
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マトウダイ Zeus faber

matoudai
マトウダイ。深海系の魚なのでマトウダイ目でお目にかかれるのはこの種だけ。ワイドでいい構図で撮影したいものです。

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スジハナダイ Pseudanthias fasciatus

sujihanadai

オレンジに白斑の赤いラインが鮮やか。20メートル以上の深いところに生息しています。絵になりやすく好きなハナダイです。

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タカベ Labracoglossa argentiventris

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中層を駆け巡るタカベの群れはとても迫力があります。多くの場合、カンパチやブリに追われているシーンです。写真は西伊豆の井田で撮影。秋頃よく見かけます。
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クマノミ Amphiprion clarkii

kumanomi2
何度撮ってもかわいいクマノミがいると撮りたくなってしまい、結局いつも撮っています。

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コケギンポ Neoclinus bryope

kokeginpo
ザ、コケギンポ。珍しく深いところにいたコケギンポ。

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オトヒメエビ Stenopus hispidus

otohimeebiyg
オトヒメエビの子供。やはり子供はかわいいいな。
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ミスジスズメダイ Chrysiptera starcki

misujisuzume2
井田でミスジスズメダイ。深くて暗いところに単体でいました。ミスジリュウキュウスズメダイに似ています。色は地味ですがまだ子供でかわいい。
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オオモンカエルアンコウ Antennarius commersoni

oomonpink
ピンクのオオモンカエルアンコウ。カエルアンコウはカラーバリエーションが豊富でいいですね。どのタイミングで色が決まるのでしょうかね?遺伝かな?
この個体は珍しくいい位置にいました。
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