造礁サンゴ 

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年末に石垣島で撮影してきたサンゴです。元気なサンゴは魚も一緒になりカラフルでとても美しい。
でも、温暖化、赤土、オニヒトデなどの問題で世界のサンゴは減り続けてもはや危機的。
何とかして守りたいですね。守らなければいけないですね。
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ゼブラハゼ Pomacentrus bankanensis

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ゼブラハゼは浮遊しているハゼで、鰭を開くタイミングが瞬間で撮影が難しい。伊豆にも現れるのでもう少し簡単そうな場所で再度狙いたいです。

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ナンヨウマンタ Manta alfredi


マンタは近年2種類に分類されることになっていたようです。Manta alfrediとManta birostris。前者がナンヨウマンタ。後者が従来から呼ばれていたオニイトマキエイです。違いは頭鰭の色(黒いほうがbirostris)と行動範囲だそうです。alfrediは珊瑚礁の沿域を中心に生息し、birostrisのほうは北海道のほうの冷たい沿域にも移動するようです。
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ゼブラガニ Zebrida adamsii

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ゼブラガ二。見た目はちょい悪な感じで、カッコいいです。でも、よく見ると卵をもっていました。
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デバスズメダイ Chromis viridis

[youtube http://www.youtube.com/watch?v=nhQaxgZjjNI?rel=0&w=750&h=422]

座間味で撮ったデバスズメダイの動画です。透明度の良い明るい海と白い砂地にサンゴと青いデバスズメ。とっても癒される光景です。デバスズメダイのサンゴに逃げようと一斉に反応する動きが特徴的です。

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ダルマハゼ Paragobiodon echinocephalus

darumahaze
ショウガサンゴを住処にするダルマハゼ。ダルマハゼの種類によってサンゴも違うのか。
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マツバギンポ Mimoblennius atrocinctus

matsubaginpo
マツバギンポ。色合いがとても綺麗です。
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ニシキテグリ Synchiropus splendedus

ニシキテグリの産卵行動です。日没とほぼ同時に飛び上がって放精放卵するのですが、これがかなり瞬間的な動きで暗い。普通にはライトもあてられない。感動的なシーンだが、厳しい結果になった。いつかリベンジするしかありません。

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オイランハゼ Cryptocentrus singapurensis

オイランハゼです。飛んで威嚇しています。飛び上がる瞬間はその興奮状態が伝わってきました。綺麗な模様をしていますが、生息域の透明度はかなり悪いです。この日は2メートル。

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カンザシヤドカリ Pagritta vittata

カンザシヤドカリです。生息しているのはサンゴ表面上のイバラカンザシが作った管です。サンゴの紫がとても美しい。

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