造礁サンゴ 

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年末に石垣島で撮影してきたサンゴです。元気なサンゴは魚も一緒になりカラフルでとても美しい。
でも、温暖化、赤土、オニヒトデなどの問題で世界のサンゴは減り続けてもはや危機的。
何とかして守りたいですね。守らなければいけないですね。
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マトウダイ Zeus faber

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マトウダイ。深海系の魚なのでマトウダイ目でお目にかかれるのはこの種だけ。ワイドでいい構図で撮影したいものです。

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スジハナダイ Pseudanthias fasciatus

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オレンジに白斑の赤いラインが鮮やか。20メートル以上の深いところに生息しています。絵になりやすく好きなハナダイです。

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タカベ Labracoglossa argentiventris

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中層を駆け巡るタカベの群れはとても迫力があります。多くの場合、カンパチやブリに追われているシーンです。写真は西伊豆の井田で撮影。秋頃よく見かけます。
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ナンヨウマンタ Manta alfredi


マンタは近年2種類に分類されることになっていたようです。Manta alfrediとManta birostris。前者がナンヨウマンタ。後者が従来から呼ばれていたオニイトマキエイです。違いは頭鰭の色(黒いほうがbirostris)と行動範囲だそうです。alfrediは珊瑚礁の沿域を中心に生息し、birostrisのほうは北海道のほうの冷たい沿域にも移動するようです。
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オニヒトデ Acanthaster planci

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オニヒトデ。漢字では鬼海星、鬼人手とも書くようです。ミドリイシなどのサンゴを食べ尽くすこのヒトデは見るからにダークサイドです。異常発生の原因は人間社会が排出から成る高栄養素の海水とも言われています。
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ジンベエザメ Rhincodon typus

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沖縄本島の読谷沖のジンベエザメです。網の中は残念な感じですが、数匹いてとても優雅で迫力満点です。ダイビング中には座間味とモルディブで出会ったことがあります。
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ギンガメアジ&イソマグロ 


ギンガメアジ数千&イソマグロ70匹 くらいが群れる映像です。

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ギンガメアジ Caranx sexfasciatus

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ギンガメアジはバチバチ音を鳴らしながら群れます。
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ギンガメアジ Caranx sexfasciatus

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粟国の筆ん崎のギンガメアジトルネードです。もの凄い迫力です。

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